缶ヶ江メグルは進撃の巨人が好き

壁の向こう側に行く

『進撃の巨人』2巻あらすじ トロスト区混乱 巨人殺しの奇行種現る

f:id:kotoba2kai:20170726033051j:plain

第5話 絶望の中で鈍く光る

穴を空けられた壁(ウォール・ローゼ)から、巨人が次々に侵入し、兵士たちは喰われて行き、避難民たちの間ではもめごとが起き、混乱状態が続く。

 

第6話 少女が見た世界

ミカサは避難民に襲いかかろうとしていた巨人を一人で殺してしまう。その後ミカサはなぜか自分の過去を思い出す。ミカサは東洋人の末裔。子どもの頃、人身売買するギャングに両親を殺され、そこをエレンに助けられた。もうこれ以上家族は失いたくないという思いから、エレンを守ることにこだわる。

 

 

第7話 小さな刃

第8話 咆哮

第9話 心臓の鼓動が聞こえる

巨人との戦闘中立体機動装置のガスが切れ、ミカサは一旦生きることを諦める。しかしその時、ミカサを食おうとした巨人を、別の巨人が殺してしまう。巨人殺しの奇行種を利用して、ミカサ達生き残った訓練兵はなんとかガスの補給に成功し、一命を取りとめる。巨人殺しの奇行種が力尽きて倒れた時、何故かそこから巨人に喰われたはずのエレンが現れる。